top of page
  • info070711

ごそごそしました。

ずっと、薬局更新のことが、頭から離れず・・・


昨日も、今日も、お店の中を、改めてごそごそして

保健所の方の再度のご訪問に向けて

だいぶ整ってきました。


一応、ご訪問予定も決めてもらったので、その日は

朝から、緊張してると思いますが、合格出来るように

願うばかりです。


営業するって、大変です。


この更新が終わると、また、新たな山があるので

その山をなんとか、乗り越えないとって思ってるのですが・・・


自信のない私なので、乗り越えれるんだろうかと

不安になっているので、ここに書き留めているのでした。

独りで悩んだら、ろくな事考えないので。


ではでは、そろそろ閉店時間も近づいてきましたので

片付けします。

最新記事

すべて表示

呼吸を意識して元気になる!【2】

ストレスが続くと、交感神経が過度に刺激されます。 ストレスは呼吸にも影響をあたえ、呼吸が非常に浅くなり 体に十分な酸素を運べなくなります。 その結果、すぐ疲れやすくなることや疲労感が続く原因となります。 また、睡眠時においては、ストレスによって胸式呼吸が多くなり 朝起きても疲労感が残っているといった症状も現れやすくなります。 腹式呼吸は、肺への負担が少なくなるだけでなく ゆっくりと息を吐くことで、

呼吸を意識して元気になる!

普段、無意識のうちに行われている呼吸ですが 深呼吸など、意識して行うこともできます。 改めてゆっくり、大きく呼吸をしてみることで、呼吸の大切さを 実感してみてください。 呼吸は、胸式呼吸と腹式呼吸に分けられます。 一般的に、日中は息を吸うと胸のあたりが膨らむ、 早く浅い呼吸の胸式呼吸を行っています。 その一方で睡眠時やリラックス時は、息を吸う時に お腹の膨らみを感じる腹式呼吸を行っています。 肺の

ストレスと栄養素

ストレスが、かかった時に、積極的に摂って欲しい栄養素があります。 糖・タンパク質・ビタミンB1・ビタミンB6・ビタミンC・鉄・カルシウム の7点です。 それぞれの働きは・・・ 脳と神経系は、糖質のみをエネルギー源とするため、 穀類やイモ類、果物や砂糖に含まれている糖の摂取が重要です。 ストレスにより、ノルアドレナリン、コルチゾールが分泌され続けると 体内のタンパク質(お肉や魚・卵・大豆類・乳製品類

Comments


bottom of page