top of page
  • info070711

2024年が始まってます

昨年は、ご来店して頂いたお客様、たいへんお世話になりました。

今年も、よろしくお願いします。


さて、年明け早々に、起きた地震に、ただただ

恐いことが起きたんだと、日を追う毎に

明らかになっていく事実に、改めて、日本は

地震がどこでも起きることを、認識しました。


同時に、1995年1月17日に起きた阪神大震災を

思い出していました。

あの時は明け方で、地震が起きるのを予期していたのか

一緒に寝ていたペットのワンちゃんが

揺れる前に、確か起きて、震えていたんです。

すると、下から突き上げるような縦揺れが起きて

その後、横揺れが続いたのでした。


マンションの5階に住んでいたので

本箱や、食器棚が倒れて、ガラスが割れてました。

でも、怪我は無かったので、余震にびっくりしながら

片付けたのでした。


改めまして・・・

1日でも早く、復興出来るように、願うばかりです。




最新記事

すべて表示

加齢に伴う目の病気【3】

昨日の緑内障の補足ですが・・・ 角膜と水晶体の間にある房水が排泄できなくなる疾患ですが この房水は、血管がない角膜や水晶体に酸素と栄養を送り その透明性を維持しています。 網膜にある視細胞は、外界から届けられた光(像)を 電気信号に変える役割があり、網膜の毛細血管は 視神経の機能を維持しています。 この水と血液の流れは、目の健康を維持するうえで、極めて重要です。 加齢黄斑変性症とは・・・ 加齢に伴

加齢に伴う目の病気【2】

角膜(目の中央にある透明な組織で、黒目の部分の外側に位置)と 水晶体(カメラでいう凸レンズのような役割)の間は 房水という栄養を含んだ液体で満たされています。 緑内障は、この房水の排泄が行われなくなったり 流れが悪くなった結果、眼球内部の圧力(眼圧)が高まり 視神経を傷害する疾患です。 急性緑内障は、房水が全く排泄されず 眼圧が急上昇する状態で、激しい頭痛と目の痛みが起こります。 失明の危険がある

加齢に伴う目の病気

白内障、緑内障、加齢黄斑変性症などの目の病気は 加齢や目の使いすぎにより、気づかないうちに進行します。 早期発見、早期治療を行うとともに 生活習慣病の改善により、進行を遅らせることが重要です。 白内障は、水晶体(カメラでいう凸レンズのような役割)が 濁ることで起こる病気で50歳以上の人で、 視力低下やかすみなどの症状があれば 白内障のおそれがあります。 次の症状チェックリストは、すべて白内障にみら

ความคิดเห็น


bottom of page